女優、新妻聖子さん。
現在、結婚して旦那や子供がいるのでしょうか?
実家や家族構成、学歴、経歴など、くわしく調べてみました!
新妻聖子の基本プロフィール
- 名前: 新妻聖子(にいづま せいこ)
- 生年月日: 1980年10月8日
- 出身地: 愛知県
- 身長: 156cm
- 血液型: AB型
- 所属事務所: プロダクション尾木
新妻聖子は結婚して旦那や子供がいる?
新妻聖子さんは、2017年6月15日に結婚しました。
新妻聖子の旦那は誰?
新妻聖子さんの夫は、一般人男性です。
馴れ初めは、2016年頃に共通の友達の紹介で出会いました。
新妻聖子の子供は何人?
新妻聖子さんには、子供が2人います。
- 2018年7月20日 第1子
- 2025年1月6日 第2子
それぞれ出産しました。
新妻聖子の実家はどこ?
新妻聖子さんの実家は、愛知県稲沢市祖父江町にあります。
新妻聖子の家族構成は?
新妻聖子さんの家族構成は、お父さん、お母さん、お姉さんの4人家族です。
父親は北海道出身で、エレベーター設計の技術者として働いていました。
海外駐在があったため、新妻聖子さんは11歳から約7年間タイで過ごしています。
母親は音楽好きで、専業主婦として家庭を支えていました。
お姉さんは3歳年上で新妻由佳子さんといい、シンガーソングライターとして活躍しています。
新妻聖子の学歴、経歴は?
新妻聖子さんは、父親の仕事の都合により、11歳のときから約7年間をタイで過ごし、バンコクのインターナショナルスクールを卒業しています。
帰国後は、上智大学法学部国際関係法学科に進学。
大学在学中の2002年に「王様のブランチ」でブランチリポーターとして芸能界デビューしました。
テレビ朝日のアナウンサー試験にも最終選考まで進んでいたものの、タレント活動の道を選んでいます。
2003年、人気ミュージカル「レ・ミゼラブル」のオーディションで約5000人の応募者を勝ち抜き、エポニーヌ役に大抜擢され、舞台女優としてのキャリアをスタートさせました。
新人ながら歌唱・演技未経験で大役を務めたこの突破力が大きな話題となり、以降もミュージカルを軸に「ミス・サイゴン」のキム役や「マリー・アントワネット」など数々の名作で主役級の役を務めています。
2006年7月19日には、NHK朝ドラ「純情きらり」の挿入歌「夢の翼」で歌手デビューも果たしました。
さらに、映画「アンダンテ ~稲の旋律~」の主演を務め、主題歌の作詞も担当するなど、歌・舞台・映画と活動の幅を広げました。
歌手、女優、タレントと、マルチに活躍しています。
新妻聖子まとめ
- 新妻聖子は2017年6月15日に結婚
- 旦那は一般人男性
- 子供が2人いる
- 実家は愛知県稲沢市祖父江町
- 上智大学卒業
- 2002年「王様のブランチ」で芸能界入り
数々のドラマや映画、舞台に出演している新妻聖子さん。
今後の活躍にも期待ですね!



