大相撲力士、大青山大介さん。
現在、結婚して嫁や子供がいるのでしょうか?
実家や家族構成、学歴、経歴など、くわしく調べてみました!
大青山大介の基本プロフィール
- 名前: 大青山大介(だいせいざん だいすけ)
- 本名: 阿斯哈达(アスハダ)
- 生年月日: 2000年5月22日
- 出身地: 中国・内モンゴル自治区
- 身長: 191cm
- 血液型: A型
- 所属部屋: 荒汐部屋
大青山大介は結婚して嫁や子供がいる?
大青山大介さんは、2026年2月現在、結婚しておらず、嫁や子供はいません。
結婚願望があるのかは不明です。
大青山大介の彼女は誰?
大青山大介さんは、熱愛報道や匂わせがなく、現在彼女がいるのかは不明です。
大青山大介の実家はどこ?
大青山大介の実家は、中国内モンゴル自治区フフホト市にあります。
大青山大介の家族構成は?
大青山大介さんの家族構成は、お父さん、お母さんです。
兄弟がいるのかは不明です。
父親と荒汐親方が元々レスリング仲間という関係だったことがきっかけで、大青山大介さんは日本に留学したそうです。
大青山大介の学歴、経歴は?
大青山大介さんは、中国内モンゴル自治区フフホト市出身です。
中学2年生のときに初来日し、相撲の白鵬杯に中国代表として出場した経験が、相撲への転向を決意する大きなきっかけとなりました。
父親とレスリングの先輩・後輩という関係にある元力士・蒼国来さんの紹介で、日本の静岡県沼津市にある飛龍高校に相撲留学し、高校生活を送りながら相撲の基礎を学びました。
高校卒業後、荒汐部屋の研修生となり、研修期間中は日本語学校やスポーツ専門学校に通いました。
2021年11月場所前に正式に荒汐部屋に入門し、興行ビザの取得を経て、2022年1月場所で初土俵を踏みました。
2022年3月場所では序ノ口で6勝1敗を記録。
その後、序二段、三段目と順調に昇進しましたが、2022年9月場所には稽古中の右手首骨折で手術を受け、2場所連続で休場することとなります。
休場明けの2023年1月場所では再び成績を上げ、7月場所では新幕下に昇進。
2024年7月場所では幕下優勝を果たし、同年7月31日の番付編成会議で新十両への昇進が決定しました。
十両昇進後も着実に経験を積み、2025年9月場所には東十両筆頭まで昇格。
中国出身の関取は仲の国以来4人目で、内モンゴル自治区出身は荒汐親方以来2人目となる、海外出身力士として注目される存在です。
大青山大介まとめ
- 大青山大介は独身
- 彼女がいるのかは不明
- 実家は中国内モンゴル自治区フフホト市
- 中2で来日
- 飛龍高校卒業
- 2021年11月場所前に荒汐部屋に入門
外国人若手力士として活躍している大青山大介さん。
今後の活躍にも期待ですね!



